お洒落をキープするママにお勧めな脱毛方法


30代で子持ちの専業主婦です。
独身時代からお洒落することが大好きだった私ですが、ママになっても日々のファッションを楽しみ、女性らしさを大切にしたいという気持ちが強くあります。
そして、夏の季節が近づくと、むだ毛を気にせずにコーディネートを楽しみたいものです。
正直なところ、生まれつき毛が濃いタイプではないのですが、お出掛が楽しい春のシーズン以降になると、肌の露出が気になると同時に、むだ毛処理をしようという気持ちになります。
忙しい子育て生活の中でも、綺麗さを大切にすることが女性らしさを保つことになると思っているからです。
そんな中、何度かカミソリでむだ毛を処理した事があるのですが、処理後のチクチク感が気になり、私はなめらかにむだ毛処理ができる脱毛器を活用しています。

 

日頃脱毛している部位ははひざ下と、腕になります。

私が長年愛用しているのは家庭用脱毛器での処理方法です。
現在30代前半の主婦ですが、20代前半の時に購入したフィリップス製の家庭用脱毛器を現在も使っています。この脱毛器は当時の女性雑誌で紹介されていた商品でした。毎年夏のシーズンに向けて新しい商品も発売されていますが、いまも壊れず使うことができる状態なので、愛用中です。

2段階のスピードで脱毛が行える脱毛器ですが、主婦は毎日時間との戦いの中で生活している為一番早いスピードで脱毛することが多いです。
スピードが速くても、脱毛時の痛みもそれほどなく、気軽に、また、すき間時間を有効に利用して脱毛出来る点が良いと思っています。

脱毛器の場合、カミソリで剃るのと違って、処理後暫くは処理する必要がなく、2週間に1回くらいの頻度で処理で十分です。
カミソリ処理の場合は皮膚の表面まで削られるような感じがしますが、脱毛器だと優しく処理をしてくれるので、肌への負担が軽い感じがする為気に入っています。
私の場合、肌がデリケートなタイプの為、一度カミソリ処理を行うと暫く肌がヒリヒリする感がありました。しかし、脱毛器を利用するようになってからは少ない時間でかつ、間隔もあけて処理できるのがとても気に入っています。また、産毛のような薄い毛も脱毛器でしっかりと処理できるのも嬉しい点です。

脱毛器と言うと、肌への負担がカミソリより大きなイメージがありますが、実際に使ってみると脱毛器の方が少ない肌への負担だと実感しています。
脱毛器の毛を抜くというイメージがなくなり、今後も自分のすき間時間を有効活用できる家庭用脱毛器を愛用していきたいと思っています。

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